SONAR(3)

着々と”それ”っぽくなって来ました、御徒町にある事務所。
前回1階店舗部分の壁を日当りの悪さをカバーする為もあり、白く塗りました。
今回はその後の1階部分の改装、床について。
ここは元・八百屋時代に水を流していた関係で外に向かって傾斜があり、これを水平にする内装工事をいたしました。
さすがに今回は素人仕事では無理なので、プロに発注。
その結果、すばらしく素敵に・・・。
■元の一階
■床を水平に
■あら!素敵ね、うふふ
■ふふふ〜

着々と”それ”っぽくなって来ました、御徒町にある事務所。
前回1階店舗部分の壁を日当りの悪さをカバーする為もあり、白く塗りました。
今回はその後の1階部分の改装、床について。
ここは元・八百屋時代に水を流していた関係で外に向かって傾斜があり、これを水平にする内装工事をいたしました。
さすがに今回は素人仕事では無理なので、プロに発注。
その結果、すばらしく素敵に・・・。
■元の一階
■床を水平に
■あら!素敵ね、うふふ
■ふふふ〜
先日暑い中、事務所の一階(元店舗部分)の壁を塗りました。
元は化粧板の”いかにも”な感じのする木目調の壁でした。
友人の指導の元、ふち塗り・ローラー塗り・乾燥を繰り返し、三度塗りをしました。
一層目はこれでいいんかいな?と思うような薄い色でしたが、これは完全な下地で二層目・三層目と塗るにつれ『素敵すぎる』と連呼していました!いや『おしゃれすぎる!!』連呼(←疲労から来る馬鹿テンション)。
昼からはさらにお手伝いに友人が参加、ほんとにありまとう。
スイッチ類のカバーも当日の機転でスプレー塗装。これも『おしゃれすぎる!!』・・いや『アマダナ!』と、連呼(←疲労から来る馬鹿テンション2)。
暑い暑い一日でしたが、とても楽しく壁の塗装ができました。
おつかれさま!
引き続き一階部分の床工事に取りかかります(これはプロが)
塗装前→■/■(写真うつりはいいんですが・・)
塗装後→一層目/一層目と二層目の境界/完成ちょい前/塗る男1/塗る男2 /お疲れさま!
2008年7月にIROCA小川とイラストレーター畠瀬廉の二人で(色々な意味で)制作事務所『SONAR(ソナー)』を設立いたします。
「ソナーを使って敵の潜水艦を探せ!」・・・でお馴染みのあの”ソナー”です。
この事務所を使って、目当ての物を見つけましょう!っといった意味を込めて『SONAR』
これから事務所開きまで内装について等、事務所の紹介も兼ねて記録します。
簡単なデータ。
住所 東京都台東区台東。
二階建て、元八百屋・元印刷会社。
築48年木造、ボロボロだがこれはこれで面白いと思います。
JR御徒町駅 徒歩6分
都営大江戸線 新御徒町駅 徒歩5分
日比谷線 仲御徒町駅 徒歩6分
銀座線 上野広小路駅 徒歩8分
銀座線 末広町駅 徒歩10分
と、どこの駅もそこそこ距離のある、しかしどこへでも行ける立地です。
今回は違和感が無さ過ぎて歴史が泣いているゴミ袋。
詳細は不明なんですが、要するにブランドブランンド!となっている事に対する皮肉。
物の本質的な価値よりブランドなんて馬鹿げてますね。
もっといいデザインや機能があるものにお金を使いたい。
自分で判断して選びたい。
そう思います。
http://freshome.com/2008/07/03/ultimate-ridiculousness-louis-vuitton-trash-bags/
,
It is your freedom that chooses.
Browse freely.
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