6 月 11, 2008
大相撲でのデザイン
先日、機会に恵まれて両国国技館にて大相撲を観戦しました。
取り組みはもちろん、館内の雰囲気や歓声など、全てが初めての体験で、国技の魅力をたっぷり堪能しました。
その帰りにお土産をもらったのですが、その紙袋のデザインがとてもシャープで驚いた。
おもいっきりかいなを返して押し倒している。
かっこいいの一言だ。
倒されている力士も間抜けでいい。
大相撲は各力士ののぼりや番付表等、細かな所に歴史あるデザインを感じる事ができた。
特にあの相撲文字(江戸文字)はどのような歴史を経てあの形になったのかが気になる。
それにしても大相撲とやきとりはベストマッチ。



No Comments, Comment or Ping
Reply to “大相撲でのデザイン”